Little Black Dressが、地元岡山のラジオ番組に生出演決定!!

By MEDIA

Little Black Dressが、自身の地元でもある岡山のラジオステーション「FM岡山」への生出演が決定しました。
13時台の出演となりますので、どうぞお聴き逃しなく!

▼放送局/番組名:FM岡山「牛嶋俊明ドリームファクトリー」
▼放送時間:6/25(金)13:30~15:55放送
▼番組HP:http://www.fm-okayama.co.jp/

Little Black Dress ワンマンライブ Special Guest 成田昭次 振替日程のお知らせ

By LIVE

いつも Little Black Dress を応援していただき、誠にありがとうございます。

2021年5月にビルボードライブ横浜・大阪にて開催を予定しておりました『Little Black Dress ワンマンライブ Special Guest 成田昭次』公演につきまして、延期日程が決定いたしました。振替公演につきましては、以下の日程にて実施いたします。

【横浜】
5/15(土) 1st 開場15:30/開演16:30 ⇒ 7/15(木) 1st 開場15:30/開演16:30
5/15(土) 2nd 開場18:30/開演19:30 ⇒ 7/15(木) 2nd 開場18:30/開演19:30

【大阪】
5/28(金) 1st 開場15:30/開演16:30 ⇒ 7/19(月) 1st 開場15:30/開演16:30
5/28(金) 2nd 開場18:30/開演19:30 ⇒ 7/19(月) 2nd 開場18:30/開演19:30

※なお、今後の感染状況等や、政府や自治体からの要請により公演中止等の判断を行う場合がございますので、予めご了承ください。

 

詳細はこちらから

 

【振替公演:予約受付日】
7/5(月)正午12:00~
※公演により、販売数に限りがある場合がございます

公演を心待ちにされていた方にはご迷惑をおかけしますことを、深くお詫び申し上げます。ご理解ご了承のほど、何卒宜しくお願い致します。

 

【チケットをご購入済みのお客様】

お手持ちのチケットのまま、振替公演にご来場いただけます。チケットは当日ご持参ください。
払い戻しをご希望の場合は、イープラスよりお手続き下さい。払い戻し期間を過ぎてからのご対応、半券のないチケットの払い戻しに関しては承ることが出来かねますので、予めご了承くださいますようお願い致します。

 

【イープラス(オフィシャルHP先行/BBL会員抽選先行/一般発売)よりご購入のお客様】

チケット払い戻しご希望の場合は、https://eplus.jp/sf/refund2 をご確認ください。
払い戻し期間:6/16(水)10:00~6/30(水)23:59

 

 

《お問い合わせ》

ビルボードライブ横浜:0570-05-6565
ビルボードライブ大阪:06-6342-7722

 

《予約センター営業時間》

平日:12:00~17:00 まで
公演開催日のみ:12:00~2ndステージ開演まで
※開催日につきましては各店舗のスケジュールよりご確認ください。
休業日:土曜、日曜、祝日(公演開催時は上記の通り2ndステージ開演まで営業)

総合カルチャーサイト「Real Sound」で初のロングインタビューを公開!!

By MEDIA

先日1stアルバム『浮世歌』をリリースしたLittle Black Dressが、総合カルチャーサイト「Real Sound」で初のロングインタビューを公開!!
ぜひチェックしてみてください。

 

▼“心の中にある陰り”を歌う、Little Black Dress初インタビュー 平成生まれの彼女が歌謡曲に惹かれた理由
https://realsound.jp/2021/05/post-763816.html

 

▼Real Sound「Little Black Dress」特集:
https://realsound.jp/2021/04/post-736842.html

映画『女たち』プロモーションポスター制作コンテスト「Little Black Dress賞」を発表!!

By MEDIA, NEWS

6月1日(火)の公開を前に、代々木アニメーション学院とのコラボレーションで、映画『女たち』プロモーションポスター制作コンテストを開催しました。 代々木アニメーション学院の東京校、池袋校、大阪校、なんば校、名古屋校、札幌校、福岡校、仙台校、広島校、金沢校のアニメーター科、イラスト科、マンガ科に通う学生の皆さまに、Little Black Dressが歌う、映画の主題歌「妖精の詩」のカヴァーソングを聴いていただき、そこからインスパイアしたオリジナルイメージポスターを制作、応募いただきました。

今回、総勢154名の学生の皆さまに応募いただいた作品の中から、Little Black Dressが選出した「Little Black Dress賞」を発表させていただきました。 応募作品は、映画『女たち』公式YouTubeで公開中です。個性溢れる素晴らしい作品をぜひご覧ください。

映画『女たち』は、6月1日(火)よりTOHOシネマズ シャンテ他にて全国公開!お楽しみに!!

 

<Little Black Dress賞>  代々木アニメーション学院 福岡校アニメーター科 梁井裕気 様

梁井様コメント
映画冒頭に登場する廃車を見た時に、「この映画は空気感を大事にした映画なんだ」と思い、その時点でポスターに入れようと考えて制作しました。このようなコンテストでの受賞は初体験で、とても嬉しく思います。
代々木アニメーション学院 福岡校アニメーター科 梁井裕気 様

 

<プロモーションポスター制作コンテスト/応募作品一覧動画>

Little Black Dressコメント 
どの作品も手の込んだメッセージ性の感じるものでとても迷いましたが、
都会から離れた自然の豊かさと映像の美しさは映画『女たち』の見所の一つでもあります。
手に持っているお花など、細かなところからも映画の世界観が伝わってくるので、選ばせていただきました。

 

<映画『女たち』とコラボレーションした「妖精の詩」のスペシャルムービー公開中!>

Little Black Dress「妖精の詩」Special Movie(期間限定):

「浮世歌」発売記念、LINE MUSICでプレイリストを公開!!

By MEDIA

Little Black Dress のアルバム「浮世歌」の発売を記念して、
LINE MUSICで、Little Black Dressが選曲する「ひとりの夜も歌謡でナイト」プレイリストが公開されました。 ぜひチェックしてみてください。

▼ひとりの夜も歌謡でナイト by Little Black Dress:https://lin.ee/PXFl15F

Little Black Dress、待望の1st アルバム『浮世歌』を本日5月12日に配信リリース‼️ ライナーノーツも公開!!

By RELEASE

テーマは、「幸せに隠れている“陰り”」。
歌謡とロックを融合させた音楽性、そして、人々の心の奥底にある悲しさや闇、一縷の光を描き出す歌によって注目を集めているシンガーソングライター、
Little Black Dress から1stアルバム『浮世歌』が届けられた。

これまでにリリースされたデジタルシングル「双六」「優しさが刺になる前に」「野良ニンゲン」「Mirror」 「だるま落とし」「哀愁のメランコリー feat.成田昭次」「心に棲む鬼」に加え、リード曲「妖精の詩」(荒木一郎の名曲カバー)、ライヴで人気を得ている「ちょーかわいい」など全12曲を収録。
繊細で奥深い感情をたたえた楽曲、激しさと叙情性を兼ね備えたボーカルをたっぷりと堪能できる作品に仕上がっている。
“浮世”とは、定まることがなく、辛いことが多い世の中のこと。
悲しさ、切なさから逃れられない人々の日々に寄り添い、明日を生きる気力へとつなげる彼女の歌は、ここから多くの音楽ファンに浸透していくはず。
先が見えない令和の時代の「浮世歌」、それぞれの体験や感情と照らし合わせながら、心ゆくまで堪能してほしい。

 

 

<Little Black Dress 1st Album『浮世歌』>
配信リンク:https://nex-tone.link/lbd_ukiyouta
スポット映像:https://youtu.be/y8zSRK-8ptM

<収録曲解説>

▼「Mirror」
アルバムのオープニングを飾るのは、R&B とロックが溶け合い、歌謡的なメロディがゆったりと広がる ミディアムチューン。“鏡(=他人)”に映る私、そして、自分自身が望む理想の自分とのギャップに悩みながらも、未来に向かおうとする意思を描いた歌詞も強く心に残る。生々しいグルーヴを生み出すバンドサウンド、華やかなホーンの音色、ファルセットを交えたサビのメロディがもたらす解放感もこの曲の魅力だろう。

 

▼「哀愁のメランコリー feat.成田昭次」
50年代のオールディーズ、60年代グループサウンズをアップデートさせたバンドサウンドともに奏でられるのは、危うくも愛おしい恋の物語。成田昭次(元・男闘呼組)をフィーチャーしたこの曲は、昭和歌謡の定番だったデュエット曲を令和のポップチューンへと昇華したナンバー。郷愁を誘うエレキギターの響き、間奏パートを彩る口笛の音色、スリリングな男女の駆け引きを描いた歌が織り成す光景は、まるで映画のワンシーンのようだ。

 

▼「野良ニンゲン」
押し寄せる孤独に押しつぶされそうになりながらも、“世のルール”に抗い、自分らしく生きる決意を心に刻む。「野良ニンゲン」で Little Black Dress はーー“アイデンティティを解き放て”という歌詞が示すようにーー個としていきることの大切さをダイレクトに歌い上げている。その強い姿勢を支えているのが、 しなやかなスカ・サウンド。力強い管楽器の響き、鋭利なビート、凛としたボーカルは、聴く者を鼓舞してくれるはず。

 

▼「だるま落とし」
90年代のレニー・クラヴィッツを髣髴とさせる、ロッキンかつグルーヴィーなギターリフを軸にしたアッパーチューン。ライヴの臨場感に溢れたサウンドをナチュラルに掴み取り、エモーショナルなフロウを響かせる歌声も驚くほどに気持ちいい。歌詞のテーマは、世の中に溢れるマウンティング的な争い。だるま落としのように蹴落とされる怖さを感じながらも、わずかな望みにかけて生き抜こうとする姿をストレートに描いている。

 

▼「心に棲む鬼」
作詞:及川眠子、作曲:馬飼野康二、編曲:船山基紀。先行配信された「心に棲む鬼」は日本の音楽シーンを支えるヒットメーカーが集結した、“令和の歌謡曲”だ。和の要素を含んだノスタルジックな旋律、“あなた”に対する妬ましさ、憎しみが渦巻く心象風景を映し出す歌詞を彼女は、妖しく、優美な歌声で表現。 “2時間ドラマの帝王”俳優・船越英一郎氏との共演による「歌謡サスペンス」風ミュージックビデオも必見だ。

 

▼「幸せになりたいの」
洗練されたピアノ、シックな響きの弦楽器、ソウルとジャズを融合させたバンドグルーヴがゆったりと溶け合う、“Little Black Dress 流のシティポップ”と称すべきナンバー。緻密に構築されたアレンジ、繊細なラインを描くメロディからは、彼女の音楽性の深さを感じ取ってもらえるはず。時代の移り変わり、トレンドや流行に左右されず、本当の幸せを掴みたいと願う女性の心理を綴った歌詞は、多くのリスナーの共感を集めそう。

 

▼「双六」
必死で突き進もうとするも、生来の生真面目さと消し去ることができないコンプレックスによって、いつも“フリダシ”に戻ってしまう——。17才のときに書いた「双六」は、彼女の真摯な生き方と音楽に対する強い気持ちが刻まれている。“フリダシに戻ることは新たなスタート”というメッセージを込めたこの曲は、気付いたことで Little Black Dress の始まりの歌。“歌謡ロック”というスタイルを確立した記念碑的な楽曲だ。

 

▼「愛まみれ」
語り掛けるように歌われるのは、“あなたの目を見つめて愛を伝えたい”という純粋な思い。ときには鋭い言葉を放ってしまうけれど、本心はいつもあなたへの愛に溢れている、そんな真っ直ぐな気持ちが伝わるバラードナンバーだ。音数を抑えたアレンジ、素朴なメロディとともにゆったりと響くボーカルも絶品。一つ一つの言葉に豊かな感情を込め、手渡すように歌うスタイルからは、シンガーとしての確かな才能が伝わってくる。

 

▼「名もなき花 feat.栗コーダーカルテット」
リコーダー、テューバ、アコギ、鈴の音が素朴な思いを呼び起こし、まるで童謡のような旋律、慈しみに満ちた歌声によって、どこか懐かしい情景が頭のなかに浮かんでくる。栗コーダーカルテットをフィーチャーしたこの曲は、生楽器の響きを活かしたオーガニックな手触りの楽曲。道端に咲く小さな花をモチーフに“すべての存在は愛おしく、かけがえのないもの”というメッセージを届けてくれる歌詞も素晴らしい。

 

▼「ちょーかわいい」
この曲の主人公は、“流星のように儚げな魅力”を持った女の子。ガレージロックをポップに昇華させたサウンドとともに、ちょっとワガママでチャーミングな女の子象を描き出したナンバーだ。「ちょーかわいい」というサビのコーラスが気持ちよく響くこの曲は、ライヴでも大人気。遊び心に溢れたアレンジや挑発的な(?)ボーカルなどを含め、Little Black Dressの音楽性の広さを実感できる楽曲と言えるだろう。

 

▼「優しさが刺となる前に」
弦楽器のエキゾチックな旋律で幕を開ける、3拍子のバラードナンバー。切なさと憂いを帯びたメロディ、そして、他者の妬み、裏切りに怯えながら、愛を知らないまま生きる女の子を描いた歌詞が溶け合い、聴く者の感情をしっかりと揺さぶる。具体的なエピソードを抑え、日々の生活のなかで感じる痛みや葛藤を掬い上げる歌詞には、時代や流行を超えた普遍性がたっぷり。ソングライターとしての豊かな資質を証明する名曲だ。

 

▼「妖精の詩」
映画『女たち』のイメージソングに起用されたこの曲は、荒木一郎氏の1974年の楽曲「妖精の詩」のカバーバージョン。流麗なストリングス、可憐なピアノのフレーズを加え、昭和歌謡の名曲の新たな魅力を引き出すことに成功している。“二人で駆けた恋のあの日”を思い返しながら、静かな幸せを通い合わせる姿を映し出すボーカルは、まさに絶品。寂しさ、愛らしさ、儚さといった繊細な感情を伝える歌声に酔いしれてほしい。

 

文:森朋之

「Little Black Dress ワンマンライブ Special Guest 成田昭次」5月公演中止・延期について

By LIVE

いつもLittle Black Dressを応援いただきまして、誠にありがとうございます。
政府から発表された「緊急事態宣言の再発令」ならびに都府県知事の要請を受けまして、
5月にビルボードライブ横浜・大阪にて開催を予定しておりました「Little Black Dress ワンマンライブ Special Guest 成田昭次」公演の開催を中止・延期させていただくこととなりました。
公演を心待ちにされていた方にはご迷惑をおかけしますことを深くお詫び申し上げます。
なお、振替公演の開催に関する今後の対応が決定次第、Little Black Dressオフィシャルサイト、ビルボードホームページにてご案内申し上げます。
公演チケットをご購入のお客様は、詳細が決定するまでお手元にて大切に保管ください。

 

<対象公演> Little Black Dress ワンマンライブ Special Guest 成田昭次
▼横浜公演:2021年5月15日(土)
http://www.billboard-live.com/pg/shop/index.php?mode=top&shop=4

▼大阪公演:2021年5月28日(金)
http://www.billboard-live.com/pg/shop/index.php?mode=top&shop=2

 

<お問い合わせ先>

▼ビルボードライブ横浜:0570-05-6565
▼ビルボードライブ大阪:06-6342-7722

※平日:12:00~17:00まで/公演開催日のみ:12:00~2ndステージ開演まで
※開催日につきましては各店舗のスケジュールよりご確認ください。

 

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